千葉市立郷土博物館(千葉城)
陸と海・人とモノを結ぶ「千葉」をテーマに、古代から中世にかけて千葉で活躍した「千葉氏」をはじめとする郷土の歴史を楽しみながら学ぶことができます。
千葉市の歴史・文化が交差し、常に新しさを生み出している都心エリアです。
陸と海・人とモノを結ぶ「千葉」をテーマに、古代から中世にかけて千葉で活躍した「千葉氏」をはじめとする郷土の歴史を楽しみながら学ぶことができます。
毎年、桜が開花する3月下旬から4月上旬にかけて開催される「千葉城さくら祭り」。亥鼻公園を会場に、千葉の歴史を伝える千葉市立郷土博物館(千葉城)と、春の花・さくらが織りなす千葉市の春の風物詩。
オオガハスの見ごろを迎える6月中旬から下旬にかけて毎年、千葉公園で開催される「大賀ハスまつり」。多い時には900輪ものオオガハスが一面に咲き誇ります。大人気の象鼻杯の体験や、各種演奏、販売、講習会など、イベント盛りだくさん。
1976年の千葉開府850年を記念して始まった毎年8月に開催される夏祭り。中央公園を中心に、みこしやパレード、よさこい鳴子踊り、ステージなど、多彩なイベントが満載。2千人規模で踊り歩く「親子三代千葉おどり」は必見です。ぜひ親子三代でお楽しみください。